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クイズ・mikanskyをさがせ

さて、先に記事にしたtwitter。
いまだに「こんなんでいいのかしら?」と不安なままに
おそるおそる呟いたりしています。
そこで、いっそのことその生ぬるtwitterをダシに遊んでしまおうと思い立ちました。

mikanskyのtwitterを探し出せ!

アタクシ、mikanskyのtwitterを見つけてください。
見事期限内に見つけ出した方には、豪華じゃない賞品をプレゼントしちゃいます。
ルールと方法は簡単。

★私がtwitterでどんなアカウント名を使っているか、推測してください。
twitterにアクセス、
トップページの検索欄にあなたが推測したアカウント名を入力。
★もしそのアカウント名が当たっていれば、私のtwitterが表示されます。
  (twitterを使っていない方も検索・閲覧はできます)
★私が一日一回呟く「合言葉」を、この記事のコメント欄に鍵コメントで書き込んで下さい。
 (合言葉は毎日変わります。「今日の合言葉~」で始まります。
 都合が悪くて書き込めない日もあるので、その場合は前日の合言葉を書き込んで下さい)
★締切は2月28日(日)

とはいえ、星の数ほどあるtwitterのアカウント。
ノーヒントでは難しすぎますね。
 ・アカウント名はすべてアルファベット(小文字)。
 ・形容詞+固有名詞(英語)
 ・「ミカは眠れないの」
これがヒントです。

さあ、早く私をつかまえてぇ~。
お~ほほほほほほ!

しかし、当たったらすごいなぁ。



ワークショップのお知らせ
# by mikansky | 2010-02-06 20:48 | other | Trackback | Comments(4)
チャド・マレーンのチャド・マレーン
チャド・マレーンのチャド・マレーンが好きだ。

チャド・マレーンのチャド・マレーンとはどういうことだ?と思われる人もいるだろうが、
かつてジパング上陸作戦という名だったお笑いコンビが
諸々の事情によりそのコンビ名を片割れの名前そのままに変えてしまったので、
"ブラマヨの小杉"的ルールに則ればチャド・マレーンのチャド・マレーンとなるわけだ。
そもそもチャド・マレーンって誰よ?という方には
日本和装のCMで美月ありさに「今着て、今!」とねだっている外国人と言えば
わかってもらえるだろうか。

チャド・マレーンのチャド・マレーンはなんだかおもしろい。
爆発的におもしろいというわけではないけれど、
"なんだか"おもしろいのだ。
彼のブログ「自分、鼻の下になにかデキてんで」は、私が毎日チェックするブログのひとつ。
何がおもしろいって、記事や写真ももちろんながら「今日の一言英会話」が絶品なり。
よくもまぁこういう例文を考え付くものだ、という文が英訳されている。
ちなみに私のツボに強烈にはまったのは、2009年11月27日と13日。
(13日記事中の「明日パーティー行かなあかんねん。」もご存じの方ならツボだろうが)
チャド・マレーンのチャド・マレーンはオーストラリア人であるからして、
もちろん英語の使いは正しい。
なんだかおもしろい日本文を英訳したものとはいえ、
英語の文法やボキャブラリーの勉強にはなかなか役立つものだと私は思う。

チャド・マレーンのチャド・マレーン、侮りがたし。
ぜひチェックを。
ちなみに、相方は加藤貴博。
"次長課長の河本"的ルールに則ればチャド・マレーンの加藤貴博である。




ワークショップのお知らせ
# by mikansky | 2010-02-04 18:36 | favorite | Trackback | Comments(4)
今日は
珍しく慌ただしい1日でした。
なかなか腰を下ろすことができず、
合間にできた一瞬でカフェイン注入。


好きなカップでカプチーノ。
前にも記事にしたと思いますが、ファイヤーキング ゲイファドのフィグ。
ファイヤーキングの中でもかなり大人っぽくて、落ち着いた雰囲気がナイス。
なんていうの、あの、
泥刑だのキン消しだのと子供っぽい男子ばかりの中で、
そんなものには目もくれないちょっと不良な子に惹かれてしまう、
みたいな。
いや、ジェダイやピーチラスターが子供っぽい男子レベルというわけではないんだけど。

珍しく、忙しさを愚痴らずに、
順序立てて1日を過ごしたら、
最後の最後にちょっとうれしい話も飛び込んできて、
また先につないで行けそうな、そんな感じで1日が終わります。

ワークショップのお知らせ
# by mikansky | 2010-02-02 23:20 | today | Trackback | Comments(0)
つぶやきかねて
ちょっと(だいぶかなぁ?)前にtwitterなるものを英語バージョンで始めてみたのだけど、
その意義が今ひとつ分からずに放ったままにしてあった。
最近、新しく日本語バージョンで始めてみたけれど、
やっぱりどうしたものかとやや途方に暮れている。
つぶやく、と言われても、何を書き込んだらいいのか。
そして、書き込んだところで何がどう広がって行くのかが
やっぱり今ひとつ分からない。

誰か、twitterとは何なのか教えて下さい。
何ができるのか? 何をすべきなのか?
twitterをやっている方、あなたは何をつぶやいているのですか?
私は何をつぶやけばいいのですか?



ワークショップのお知らせ
# by mikansky | 2010-01-30 22:17 | これってどうなのよ? | Trackback | Comments(9)
おとんからマンゴへ
「洋服買う。アウトレット行く。行くなりか?」とメールが来たので
「行くなり」と返信。
フリーランスはこういう時結構身軽ね。

アウトレットの途上、道の駅を発見。
「寄っちゃう?」
「寄っちゃう」


地場野菜買い込んでほくほくしていたら、発見してしまった「おとん弁当」。


あまりに美味しそうなので「素敵なお店で素敵なランチでも」というプランを反故にして
車の中で弁当を食べることに。
まるで昼時の営業マンのようなランチタイムでさえ楽しめるあたりは
さすがね、大人の女。


モールに着いてからはあっちの店やこっちの店で試着を試みるも、己がメタボディ度を痛感。
「痩せなきゃ何も始まらないよ!」と嘆きつつ、
コールドストーンクリーマリーのブラッシングマンゴクラウドにdig in する私でした。



ワークショップのお知らせ
# by mikansky | 2010-01-28 21:55 | trip・odekake | Trackback | Comments(0)
三たび、益子へ
久しぶりに、quiltさん&mapletreeさんと遠足へ。
行き先はもちろん、Mashiko、益子!
3人で益子へ行くのはこれで3度目です。
栃木の冬は寒いわよ!と2人には口をすっぱく防寒をお願いしたのですが、
雲ひとつなく晴れ上がったこの日は、1月にしては奇跡のような暖かさ。
行いがいいのは誰だ?

さて、最近粉もんづいている私。
お二人も粉もんスパイラルに引きずり込んでやろうと
益子といえば焼き物というところを敢えてパン屋へご案内。
まずはBoulange770へ。
日曜日しかオープンしないこのパン屋さん。取り寄せでお世話になるばかりでしたが、
今回、初めてお店へ行くことができました。
写真を撮らなかったのですが、セルフビルドのお店は素敵でした。
(リンク先で写真を見てみてください)
あれこれとパンを買い込んだ後、ちゃっかりコーヒーまでご馳走になって
店先でのんびりひなたぼっこ気分。

次に向かったのが、
pain de musha musha and coffee
このお店、前々から気になっていながらも私が益子へ行く時はなぜかお休みで
伺うことができずにいたパン屋さんです。
すでにBoulange770でたんまり買い込んでいるというのに、
どんだけ粉を摂取するんだよ?!というほどにこちらでも買いまくり。


可愛らしいパン屋さんスペースに併設されたカフェで
お昼にすることにしました。


古い家屋を改装したカフェスペースは、ちょっと昭和テイストで落ち着きます。
懐かしい、なんて言ったら年がばれるけど、
どっちにしても、このブログを読んでいる人の中に私が平成っ子だと思っている人は
いないだろうしね。


野菜のスープは、シンプルだけどあなどれない味。
このスープボウルを見て、前々からスープボウルを探していたというquiltさんが
「これよ、これ、これ。こういうボウルが欲しいの!」
おっ、物欲メーターの針が振れ始めたか?!


パン屋さんスペースで販売もしているキッシュ。
ふわふわです。
パンとサラダも添えられて、ビバ粉もん!
少年の心を持った男批判や、石田純一はなぜ靴下を履かないのか
といった議論を繰り広げつつ、それはそれは美味しくいただきました。


食欲の次は物欲ね♡
quiltさんのスープボウルクエストももちろんのこと、
mapletreeさんと私も、いいものアンテナを全開にしてギャラリーが並ぶ通りを歩きます。
上の写真は、陶庫で購入した刷毛目のお皿にquiltさんお手製のマフィンをのせて、
壷々炉で買ったフォークを添えたもの。


それにしても、行くたびに思うのは「益子の人って優しい」。
G+00で見つけた素敵なお皿。
お店の方に在庫を伺ったところ「これが最後の1枚です」とのこと。
大皿として使えるサイズではないので、少なくとも2枚は欲しいなぁ、と考え込んでいると
「作家さんに電話して聞いてみましょうか?」と声をかけて下さいました。
ひょっとしたら新しいお皿が昨日・今日あたりに窯出しされているかも、と。
果たして、電話をかけていただくと
焼きあがったばかりのものを作家さんがお店まで持って来て下さることになりました。
恐縮です。
作家・齋藤圭さんがお皿を抱えて駆けつけて下さったのはわずか数分後。
一枚一枚表情の違うお皿を見比べて、そのなかの2枚をいただきました。
今まで私は、食器を手に入れる際にはデザインと使い勝手だけを気にして、
作家さんのことを考えたことはほとんどありませんでした。
今回お店の方の計らいで、作家さんとお会いできたわけですが、
「この人がこのお皿を作った」と直接確認できたことで
大切に使おうという気持ちがさらに強くなることを知りました。
この日、G+00はとても混んでいて「在庫はありません」で済ませることもできたはずなのに、
親切な配慮をして下さったお店の方。
電話を受けてすぐに飛んで来て下さった齋藤さん。
うん、益子の人は優しいよ。


この日はたまたま暖かいお天気に恵まれましたが、益子はまだまだ寒い毎日が続いています。
春になったらおいでませ、と言いたいところですが、
完全な防寒スタイルであえて今の季節にいらっしゃることをお勧めします。
暖かくなると人出も増えるし、そしてなによりも今の季節・・・・
イチゴ、オープンよ。


英会話ワークショップのお知らせ
# by mikansky | 2010-01-26 13:18 | trip・odekake | Trackback | Comments(6)
Happiness Machine

「大学のキャンパスの真ん中に、
特別なCokeの自動販売機を置いてみました。
学生たちとささやかな幸せをシェアするために・・・」



「さぁ、次はどこに幸せが届くかな?」
  

いいな、いいな。
幸せってもんは理屈じゃないんだな。
# by mikansky | 2010-01-23 23:21 | favorite | Trackback | Comments(4)
コナモンday
朝。
目玉焼き、人参サラダ、あさりの味噌クリームスープ、そしてテーブルロール。


昼。
ホットケーキ。
パンケーキではなく、あくまでもホットケーキ。

朝も昼も粉もんだったことに気づいて
「欧米か!」と呟いてみたものの食べちまったものは仕方ない。

ちょっとバランスをとってみようと、今夜はぶり大根。
鍋をかけた火の隣で、本を読んだり、勉強したり、ラジバンダリ。
そういえば、最近見ないなぁ、ダブルダッチ。

そんな一日。


★トラベルジャーナリストの寺田直子さんが、ご自分のブログに
 私のワークショップに関する記事を書いて下さいました。
 世界中を旅する寺田さんだからこそ、英語力の大切さを綴った記事には説得力があります。
 ぜひ読んでみてください。
 「ハッピー・トラベルデイズ」


ワークショップのお知らせ
# by mikansky | 2010-01-21 22:36 | food | Trackback | Comments(2)

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