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イイ男
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またまたナイスなガイネタです(笑)

今日、高校3年生のAちゃんと
「イイ男とは」という話をトコトンしました。
いえ、これも英語のレッスンなんですよ。
なんたって全て英語で話し合ったのですからね。
そりゃあもう、立派な授業ということで。

Aちゃんは、大学に行ったら絶対にボーイフレンドを作るのだそうです。
(絶対に、なんて考えてもできるもんじゃないってことは、センセー黙ってました)
彼女のタイプは

・同じ趣味をもっていること
・誠実であること
・ロン毛(って今言う?)でないこと
・人の意見や流行に流されないこと
・自分より年上であること
・料理が上手であること

だそうです。
「年上であること」なんて、17歳であるがゆえに言える台詞ですわね。
私くらいの年で「年上!」なんて言っていたら、
老老介護一直線ですもの。

それにしても、この年齢になって女子高生と恋愛ネタについて話せるなんて
なかなか楽しい仕事だなぁと思います。
ちなみに私が挙げた条件は
(条件なんて付けられるような立場でないということは百も承知の輔)

・スポーツマンでないこと
・matureであること
・私より年上でないこと(泣)
・料理が上手であること

料理上手については、ティーンも熟女も意見が一致。
Aちゃんのお父上は
「料理がうまい人間は賢い」が持論だそうで、
彼女がこれを理想のタイプの条件として挙げるのは
納得がいくところです。





最近では少々パワーダウンしていたナイスなガイウォッチャーの私ですが、
ここ数日、なかなかのイイ男を何人か発見したので
ここにご報告をば。

★ハンカチ王子(なんだ、そりゃ・笑)のお兄さん★
  王子の上を行く好青年ぶり。
  弟のために、栄養のバランスを考えて食事を作っているなんて、
  揺さぶられないわけがない。
  古い言い方すれば胸キュンですぜ、奥さん。
  「帰ってきたら弟さんに何を食べさせてあげたいですか?」
  の質問に
  「自分でできるように家事を教えます」
  mikansky、ダウン!
  しかし、悲しいかな「こんな息子が欲しい」という年ですね。

★グレゴリー・ハウス★
  US版ブラック・ジャックと呼ばれるドラマ『HOUSE』の主人公。
  He's perfect to me! です。
  隙がありあり、ダレたおっさんのようで実は隙のないスタイル。
  何を考えているのかがまったくわからない目つき。
  ヒゲ。
  天才。
  瞬間にめぐらされる思考。
  口の悪さ。
  杖を使って歩く姿のセクシーさ。
  完璧です・・・
  ドラマのストーリー自体も本当によくできていて、
  日本のドラマがまったくもって面白くない今、
  絶対に目が離せないドラマです。

チュートリアル・徳井
  男前です。
  その上、天才です。
  どのネタを見ても圧倒されます。
  かなりスケベです。
  いいです。とってもいいです(笑)
  それにしても、
  吉本ってタレントのプロフィールに「立ち位置」って項目があるんですね。
  
さて、明日もナイスなガイを見つけるために
mikanskyはアンテナをぐるぐるに振り回しますわよ。

  
  
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Top▲ | by mikansky | 2006-08-24 23:30 | other
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