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週末のステキな朝食
どうも。
起き抜けにテレビの字幕
「セレブな人とステキなパーティー」を
「セフレな人とステキなパーティー」と読み間違え、
「おいおい、朝からそんなコトを。いいのか?うふふ」とつぶやきつつ
二度寝したmikanskyです。

「お母さん特製、高菜とひき肉の炒め物を使った
高菜ひき肉ちりめん山椒チャーハンでーす!」
そのままの名前じゃん!
という突っ込み以前に、
朝からチャーハンはいと重し。
食べ盛り高校生を抱えた家ではないのですから、
お願いします。
現に、皿に盛るほどの量は食べられず、
ご飯茶碗でチャーハンって・・・。
思いついたらすぐ作らないと気がすまない人が家族にいると
こういうことになります。

まったく関係ないのですが、
ちょっと前から不思議に思っていること。
どれかの指の先の方にある薄黒い点を指して
「ほら、ここ。
子供の頃に鉛筆の芯が刺さっちゃってからずっとそのままなの」
という人、私の周りにはちょっと多すぎるのではないか、と。
子供の頃に刺さった鉛筆の芯は、そんなに長く残るのか?
もし残るとして、黒鉛というものは体内に残っても大丈夫なのか?
そんな真っ当な疑問よりもなによりも、
なぜ私の周りには、体内に鉛筆の芯を抱えた人間がこんなにいるのか?
ということばかりが気になっている最近です。
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Top▲ | by mikansky | 2006-12-09 10:51 | これってどうなのよ?
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