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カテゴリ:trip・odekake( 64 )
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カナダの旅#6 待ち合わせ第一弾

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ビクトリア3日目の朝、
相変わらず眺めのいいNancyの部屋で朝食です。


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朝ごはんのテーブルの向こうに、水平線を行く大きな船。

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黄色いパッケージはモーリス(ネコ)のおやつ。

今日は日本からNK嬢がやってきます。
Nancyと二人で空港まで迎えに行くのですが・・・・
日本でNK嬢、こんなことを言っていた。
「アタクシのようなセレブが来加するんだもの、
それ相当のステキなお出迎えがあるんでしょうね、オホホホ」
もちろんこれは冗談なのですが、
そういえば彼女こんなことも言ってたっけ。
「海外の空港で、バラの花束を持って誰かを待ってる人をよく見かけるでしょ。
私、ああいうの憧れなんだよねぇ」
・・・よっしゃ!
さっそくNancyに話してみると
「OK! 花屋に寄るんだったら早く出なきゃね。
それから、コレを使って・・・」
と言って大きな紙を差し出した。
Nacny、おぬしもノリのいいおなごよのぉ(笑)

空港へ行く途中、ショッピンセンターの花屋に立ち寄り
ピンクのバラを1輪購入。
NK嬢は花をご所望だったはずだけど、
ま、そこはそれ、わずか1輪でも気は心。
だって貧乏なんだもん♪
ところが、バラ1輪ということでなにやら特別な事があるらしいと察してくれた店員さん、
とてもステキなラッピングをしてくれた。
こんなの私ももらってみたいよ~(泣)

空港に着くと飛行機の到着はまだ。
最近はツアーの途中でビクトリアへ足を伸ばす人も増えたのか、
出迎えのポイントには、日本の大手旅行社の名札をつけた何人かの現地添乗員が
お客様の名前が書かれた紙を掲げて立っている。
Nancyと私も負けまいと彼らの隣に陣取って、
バラの花を掲げた挙句に

♪♪♪
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Top▲ | by mikansky | 2005-09-18 15:57 | trip・odekake
カナダの旅#5 古巣でのお食事

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しばらくサボっていたカナダ旅レポート、続けます!

さて、ビクトリアで学生をしていた頃に住んでいたのは
ポーランドから移民してきたNinaの家のbasement(地下部分)。
地下室なんていうと、ちょいとおどろおどろしい響きでもありますが、
実際には半地下部分に、10畳ほどのリビング、小さなキッチン、バスルーム、
そして同じく10畳ほどのベッドルーム、といった完璧に"家"といった感じのスペース。
それはそれは快適な毎日を送りました。
大家さんであるNinaは、息子のJacobと1階に住んでいましたが、
私に対しては付かず離れずのいい距離を保ちつつ
単なる大家と店子ではない友人関係を持ってくれました。

前置きが長くなりましたが、「カナダへ行くよ!」という私の連絡に
とても喜んでくれたNina。
ビクトリア入りしてから改めて電話をしてみると
「何が食べたい? お肉? シーフード? ベジタリアン?
好きなもの何でも作ってあげる」
彼女の料理の腕前はプロ級ということを知っている私は
「Ninaが作ってくれるものなら何でもOK!」
さて、何を作ってくれるのかなぁ?

ごはんだよー
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Top▲ | by mikansky | 2005-08-27 22:13 | trip・odekake
カナダの旅#4  buy,buy,buy!!

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Bug Zooを堪能した後、去年の旅でも食事をしたJJヌードルハウスでランチ。
Nancyはランチ候補にいくつかのお店を提案してくれたのだけど、
中華料理マニアックの私は間髪入れず「JJ!」。
Bugに夢中になる過ぎたせいでランチタイムをややはずしていたのですが、
店員さんたちは嫌な顔ひとつせず明るい対応。
そのうち、私達のテーブルのそばで自分達もまかないを食べ始めました。

食後はセカンドハンドものを探すために、Value Villageへ。
洋服、食器、本、家電、ありとあらゆる中古品が集まったこのお店。
「人の使ったものなんて」と、苦手な人も結構います。
私は割りとそういうことを気にしない性質なので
Victoriaに住んでいた頃はしょっちゅうこの店で時間をつぶしたものです。
じっくり時間をかけてみるとなかなかの掘り出し物と出会えたりして。
ここで買ったのが、私の年よりも古い(!)料理本数冊、編込みのカーデガン、
可愛らしいキャンディーの空き缶といくつかの食器類、
そしてパイレックスのカップ。
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クレイジーデイジーという柄で、
日本では1個大体1500円からこんな価格のモノもあります。
さて、ここで問題。
このクレイジーデイジー柄のマグカップ、私は1個いくら(日本円)で買ったでしょうか?
状態はとっても良し。汚れ、シミ、ひび、模様剥げなどありません。
ちなみに、1カナダドルは100円としてお考え下さい。
さぁ、How much?!

Value Villageの後は、同じ中古品を扱う店としてはやや高級なrevive!へ。
ところがなんと早仕舞い・・・。
泣く泣く写真だけを撮り、
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「このショックを癒すために・・・」と
同じ通りに並ぶアンティークショップでBirksのリングを買ってしまいました。

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ま、ふたつのパールが可愛いから、これはこれでいい買い物だったんだけどね。
ちなみに、甲の赤いスタンプはBug Zooのものです。
しかし、日本とはまた一味違うショッピングが楽しめるお陰で
私の物欲メーターは振り切れっぱなしざます。

 追記 reviveには翌日再チャレンジ。
     実は去年も行ったのですが、パワフルな女性店主は
     「あなたのこと覚えてるわよ!」。
     日本人の学生をホームステイさせているので私のことが妙に
     印象に残ったとか。
     私が「ぜひに」と行った店なのですが、
     連れられていったNancyの方がやたらと買い込んでました。
     古い花瓶やグラスはシェイプがきれいで
     静物画を描く際にとても役に立つのだそうです。

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Top▲ | by mikansky | 2005-07-27 16:27 | trip・odekake
カナダの旅#3  bug,bug,bug!!

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一家勢ぞろいのディナーで歓迎された翌朝、
朝食の時間にNancy登場。
マフィンやペイストリー、ヨーグルト、フルーツの朝食を一緒にとった後
DickとMarj、そしてdog&catsにさよならをしてダウンタウンへ。
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日本を発つ前、「今回は何をしたい?」というNancyからのメールに
Bug Zooへ行くこと、second hand shopで食器を見ること、
Nancyとたっぷり話すこと、の3つを揚げた私。
特にBug Zooに関しては、後からやってくるN嬢・NK嬢の両方から
no thank you を出されてしまった場所。
日本のテレビ番組でこの"昆虫博物館"を知って以来憧れていたんですもの、
例え独りだって行くわよー!と意気込んでいたのですが、
NancyはあっさりOKをしてくれたので二人で乗り込むこととなりました。

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行くぜ、Bug Zoo!
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Top▲ | by mikansky | 2005-07-22 23:49 | trip・odekake
カナダの旅#2  どこへ行っても犬猫パラダイス

8時間超えのフライトの間一時たりとも泣き止まない赤子のお陰で
まんじりともしないままにバンクーバーへ到着。
「カ、カフェイン・・・」と呟きつつ、小銭を両替し、
コーヒースタンドでダブルカプチーノをget。
バンクーバーから国内線を乗り継ぎ、
最終目的地ビクトリアへ。

2日間泊めてもらう予定のNancyが空港まで迎えに来てくれているはずなのだけど
なぜか姿がない。
遅れているのかなぁ、と思いつつゆっくりと歩くとどこからか
「Mika!!」の声が。
おおっ?別の友人、Dick&Marj夫妻が手を振っているじゃないの!
「Nancyはワークショップが続いていてね、
あまりにも忙しそうだったんで『Mikaは今夜ウチへ泊まってもらうよ』と
僕たちがofferしたんだ」
なるほどね。
急なプラン変更にちょっとびっくりしたものの、
その時その時臨機応変に対応する彼らのチームワークには感心です。
この旅初めてのbig hug。

Dick&MarjはNancyを通して知り合った友人。
と言っても、私の親と同じくらいの年齢なので、カナダでの親代わりと言った方がいいかも。

空港から車で30分ほどの彼らの家に着くと、
近所に住む二人の娘さんとその家族も集まってきて
みんなでわいわいと夕食の支度が始まったのでした。
今日の晩ご飯は、ハーブソテーをしたサーモン、サラダ、温野菜、ブラウンライス。
食事の前には家族全員が手を取り合ってお祈りをするこの家族。
「Mikaをまた無事に我が家へ運んできてくださったことに感謝します」
というお祈りの言葉と、そのタイミングでぎゅっと握り締められる手に
毎回私は涙が出そうになって困ってしまう。
その涙をぐっと我慢すると、楽しい夕食の始まりです。


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プードルのジョシーとネコのドジャーも大はしゃぎ。

←うっふん

おこしやす→
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Top▲ | by mikansky | 2005-07-20 23:25 | trip・odekake
カナダの旅#1  空港はびっくり箱


てなわけで、7/11、私はカナダへと旅立ったわけですが、
空港というのは本当に面白い場所ですね。
なんせ、いろんな事情でいろんな国を行き来する人たちが
うようよと集まっている場所なのですから、ここで私の観察眼が働かないわけはありません。

やや早めに着いてしまった私は、チェックインカウンターのそばにあるベンチでしばし休憩。
そこへ現れたのが信じがたいほどにアタクシ好みのナイスなガイ!!(注:日本人)
シャープな輪郭のお顔に、短くカットされた御髪(アタクシ断然短髪派ですの)、
細身の身体を包むワインカラーのシャツ。
背はあまり高くはないのですが、まさに私のご主人様・吉井和哉にそっくりなんですわ!
どうやら、カナダへ旅立つ母親を見送りに来たらしいのですが、
彼らの交わす会話は彼が英語、母親が日本語といった不思議なもの。
チェックインが済んだ後もしばし彼の後をつけるといった
プチストーカー行為まで働いてしまった私でありました。
いやはやお恥ずかしい。

ナイスなガイを追い回すのをあきらめ、冷やし五目蕎麦を引っ掛けた後
飛行機に乗り込んだmikansky、
頭上の棚に荷物を収納し終え席につくと、出くわしちゃいましたよ面白い光景に。
私の斜め後ろに座っていた中年女性に、
向こう側の通路を歩く別の中年女性が声をかけました。
女1「ちょっと、あんた!!」
女2「あっ? ああ」
女1「いやぁ、すごい偶然ねぇ!!」
女2「そうねぇ」
(私の心の声: あら、知り合いなのね。随分偶然だこと)
女1「どこ行くのよ?!」
女2「カナダ」
女1「私も!」
(心の声: ぷっ、カナダ行きの飛行機で「どこに行くの?」ってどういうことだぁ?
おばさん、完全に舞い上がっちゃってるぅ)
女1「ひとり?」
女2「いいえ、友達と一緒よ」
女1「私は3人なの。じゃ、また後でね」
女2「ええ」
会話が終わって席についた女性1。隣に座った友人に
「あれ、誰かしら?」
うっそぉぉぉ!!!!
面白すぎるよ!!

そんなこんなで私を乗せたエアカナダは成田空港を飛び立ったのでした。


さてさて、カナダの旅レポートの始まり。
しばしお付き合いくださいませ。
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Top▲ | by mikansky | 2005-07-20 14:25 | trip・odekake
いってまいります

仕事を終えた後、お土産を買いに100円ショップへ。
子供達へキャラクターの文房具をわんさか買っても
通常のお土産一人分ほどのお代。

たいして考えることもなく引っ張り出したTシャツや下着を
スーツケースに放り込んで、
あらかた準備は終了。
明日の今頃はもうカナダの朝を飛んでいます。

2日遅れでやってくるN嬢と、
その翌日にやってくるNK嬢と、
なんともスケールの大きな現地集合を経て
大人の夏休みの始まり、始まり。

いってまいります。
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Top▲ | by mikansky | 2005-07-10 23:24 | trip・odekake
信州1泊2日の旅・番外編
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この旅ではK嬢のお宅に泊めていただいた。
もちろん友達だから、本人に会ったことはあるわけだけど、
ご主人とお会いするのはこれが初めて。
ほら、なんたって初対面が苦手な私のこと、
今までのK嬢の話から、なんとなくのご主人像を頭に浮かべつつ
ドキドキとその時を迎えたのでした。

電車で松本から戻った私たちを、長野駅まで迎えに来てくださったご主人。
「あ、あの車」とk嬢が指す先には、車から降りる男性の姿。
暗い屋外なのでそんなにはっきりとお顔を確認できるわけでもなかったが、
(まじまじ観察するわけにもいかないしね)
知性と穏やかさを湛えたとても感じのいい方という印象を受けました。
なにより、駅から出てきた私たちの姿を見つけるやいなや
きちんと車外へ出て頭を下げてくださるということだけで
それはもう信じるに値する好人物だと、私のアンテナは感じ取ったのでした。
(後々から考えると、旦那さんは、私の昔の相方に雰囲気が似ていました。
 ま、旧相方は人嫌いだったので、旦那さんほど好青年ではありませんでしたが)

さて、K嬢夫妻、見ていてうれしくなるほどに仲のよいカップルなのです。
仲がおよろしいカップルと同席すると、
あまりの仲むつまじさに時として居心地の悪さすら感じてしまうことが
ありませんか?
この二人もとても仲がおよろしいのです。
でも、こちらの居心地がまったく悪くならない。不思議。
車の中、翌朝の朝食時、ふたりの会話を聞いていると
なんだかうれしくて、
「オマエもオマエも可愛いのぉ!ぎゅーっ」
ってな感じになってしまうのです。

面白かったのは、泊めていただいた翌日の朝食。
写真のように大変素敵な日本の朝ごはんをK嬢が作ってくれたのですが、
それを食する私たちの座り位置は、私とK嬢の間に旦那さん。
まぁ3人ですから、座り位置の組み合わせなんて
そうそうたくさんあるわけではないのですが、
あーでもないこーでもないと話しながら食べる私たちの間で
妙にお行儀良くちんまりと座って食事をする旦那さんの姿がとてもおかしくて、
私が持って行ったキャラメルもちを食後のデザートに食したときも、
この3人が並んでキャラメルもちを食べる図がほんとにおかしくて、
今にも大爆笑してしまいそうな私だったのです。

ずっと行きたかった長野へ足を伸ばせたこともうれしかったけど、
大好きな友達K嬢とまたひとつ近くなったことがこの旅のポイント。
泊めていただいた部屋にあった本棚に
「あ、この本私も持ってる」なんて同じ本が何冊か並んでいたのも
とてもうれしくて(好きな人が自分と同じ本を読んで・持っていた、ってうれしくない?)
幸せなお泊りだったのでした。

プレゼント企画開催中



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Top▲ | by mikansky | 2005-05-30 21:55 | trip・odekake
信州1泊2日の旅・街歩きから天下取りまで

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アイスラテで買い物の興奮を冷ました後はナワテ通りをぶらぶら。
その昔、通り沿いを流れる女鳥羽川にカジカガエルがいたそうで、
そんなことからカエルがナワテ通りのシンボル。
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ちなみに、来る6月12・13日はカエル祭りだそうです。

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レトロな手書きの看板を掲げた映画館がありました。
懐かしくて目を引かれましたが、どうやら最近閉館してしまったようです。
こんなメッセージが・・・
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通りを抜けて右に曲がると松本城に行き着きます。
お堀にかかる赤い橋と、この日の青い空に映える黒壁のお城。
なんともかっこいい!
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閉館時間が近くて資料館には入れないために
600円が400円にディスカウントされたチケットを買って
K嬢と共に天守閣を目指しました。
「天下取ったるー!!」
ところが・・・このお城の階段、一段ごとの段差がとっても大きいのですわ。
ひどい部分は約40センチほど。
運動不足の私にはしんどいやら、コワイやら。
兵どもは重い装具を付けて、どうやってこんな階段を上り下りしたのでしょう?
「下っ端なら下っ端の程、上の階を守らされたのだろうねぇ」
どっこいしょ、どっこいしょと上りながら
戦国時代に生まれなかったことに胸をなでおろすK嬢と私でした。

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宇宙ツツジ認定26号。
なぜか松本城にありました。
スペースシャトルで宇宙へ行ったツツジの種から育った株だそうです。
なぜ宇宙にツツジの種を持っていったのでしょう?

その日の夕食
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Top▲ | by mikansky | 2005-05-14 22:15 | trip・odekake
信州1泊2日の旅・2枚重ねの豊かな暮らし

おいしいお昼で充電完了の私たち。
中町商店街を目指して歩き始めると・・・
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『元気の出る店 ハッスルCULBダンディ』!!
しかも、建物脇の駐車場の看板には「ハッスル松本専用駐車場」の文字。
なんだか、インチキくさーい外国車から、インチキくさーい芸人が降りてきそうな雰囲気。
あなどれないぞ松本!いきなりガツンとやられました。
それでも「ハッスル、ハッスル、アーンド、ゲッツ!」などと言いつつ前進あるのみ!

途中、『ぎゃるり灰月』へ立ち寄りました。
以前松本に関する記事を読んだ私が興奮気味に話したことを覚えていてくれたK嬢、
その記事に登場したこのお店を通るルートを取ってくれていたのでした。
お店の中は、素敵なものでいっぱいです。
「ゆとりのある生活をしたいよね」
「うん、スープボウルの下にお皿を1枚敷くような」
「うん、メインディッシュを2枚重ねのお皿に盛るような」
私たちはただただため息。

灰月でちょっと目を鍛えた感を抱えつつ、
遂に中町商店街に突入です。
~それにしても、
 松本の街は歩行者にとって大変快適に出来ています。
 道路が整備され、歩道が広く取られているからでしょうか。
 もちろん、この日の日の光と風の影響もあったと思うのですが~
中町商店街は私たちの物欲をくすぐりまくるお店ばかり。
「また物欲かよ」と思うでしょうが、
いえいえ、殊あなたが女性ならば、きっとあなたの物欲メーターの針も
この通りではぶんぶんに振り切れるはずですよ。

民芸の街である松本をこの通り1本に凝縮したかのように、
雑貨店、食器店、個性的なカフェなどが軒を並べる通りを
私たちはジクザグと歩いては止まり、歩いては止まり。
もう、ドーパミン大放出です。

戦利品
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Top▲ | by mikansky | 2005-05-11 23:21 | trip・odekake
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